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No50 『光と闇』
憂うべきは闇の血ではなく、闇に侵された、こころ。
おそらく、聖戦の系譜で、光と闇の両面に彼ほど苦しんだ人はない。と、思います。前半では苦手だった彼でしたが、ゲームが終わる頃には大好きになってました。
多分、セリスに倒された時が彼の救いの瞬間だったんではないかと思います。夢見すぎですかねー。
2006.12.16 Saturday